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アロウズガーデンデザインブログ

施工中物件のご紹介 ~リフォーム編2~

 

施工中現場のご紹介です。

 

少し前にこちらでご紹介した物件です。

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施工中物件のご紹介 ~リフォーム編~

 

 

ファサードとカースペースです。

エントランスゲートとカーポートはYKKのエクスティアラで統一。

“シャープな屋根×木調の軒天材×浮遊感”を融合した、スタイリッシュなエクステリア商品です。

 

エクスティアラカーポートのリンク

エクスティアラアーチのリンク

 

門袖の仕上げは、これから施工になります。

立ち上がりの部分が仕上がると、さらに素敵なファサードに変わります。

どんな仕上がりになるのか、楽しみにしていてください。

 

 

メインガーデンです。

タイルテラスが完成し、園路の施工中です。

天然石張りや石調のタイルを使用し、ナチュラル感が溢れるガーデン出来上がってきました。

 

 

一日一日完成に近づくにつれ、ワクワクするようなお庭をお客様と作っています。

みなさんも一緒に心弾む様なお庭を創造しませんか?

施工中物件のご紹介 ~リフォーム編~

 

施工中現場のご紹介です。

 

エクステリアに使用される素材は日光や雨風にさらされ劣化するので、10年~20年くらいがリフォームの時期だと言われます。

 

今回の住宅はファサード、カースペース、メインガーデンのリフォームです。

現地調査時の写真も入れてご紹介。

 

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カースペースは道路側に天然石張り、カーポート下にはインターロッキングを施工していきます。

しっかりとした路盤を施工する必要があるため、既存の砕石路盤をすべて掘削し再度砕石路盤をやり直しています。

 

 

 

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ファサードに設置する門袖は高さがあるため強度を考慮して、布基礎のコンクリートを施工します。

ブロックも、決まった間隔で縦と横に鉄筋を入れています。

 

 

 

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メインガーデンも着々と進んでいます。

タイル、天然石張りの下地コンクリートは水の流れを計算して、水勾配を付けています。

勾配を付けないと水たまりができたり、間違えた方向に勾配を付けてしまうと住宅に悪影響が出たりします。

 

快適にお庭で生活できるように、職人とデザイナーがしっかり打合せを行い、仕上げています。

 

 

完成したら、ブログと施工事例でご紹介させていただきます。

楽しみにお待ちください。

 

非日常を感じるお庭づくり。

 

完成物件のご紹介です。

 

テラススペースの目隠しを施工を致しました。

 

 

周りを隣家に囲まれており、施工前はテラススペースでゆっくり過ごしたり、リビングのカーテンを開けられない状況でした。

 

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ゆったりと過ごしていただけるようにスクリーンフェンスをご提案。

スクリーンフェンスはLIXILのプラスGを使用しています。

テラス上から2m以上の高さがあるので、安心してテラススペースに出ることができます。

また周りを気にすることなく過ごせますので、リビングのカーテンを開けておくことも可能です。

 

 

 

 

 

デザイン性の部分では、ナチュラル感を演出しています。

タイルテラス前にはおがせ石と植栽を設置し、プラスGのアクセントで縦格子を入れています。

お庭に自然を作ることで非日常を感じる事ができますね。

 

機能面だけでなく、デザイン性にこだわることで心に安らぎや余裕が生まれます。

 

こだわりの収納スペース。

 

完成物件のご紹介。

 

ガーデンとファサードの施工をしていただいたお客様に、2期工事で道路まわりの施工をさせていただきました。

 

 

1期工事ではファサード部分の石張りとインターロッキングのアプローチ。

ガーデン部分は芝と菜園スペースを施工させていただきました。

 

 

 

2期工事では、道路沿いに土留めとフェンスとオリジナルの収納スペースを設置。

構造物を作るだけでは冷たい感じになってしまうので、敷地の角に浅間石の花壇を設けました。

自然素材があるだけで、全く違った雰囲気になります。

 

 

 

 

 

 

 

収納スペースはデザイン性の高い仕様にし、側面には目隠しの樹脂フェンス施工しています。

このスペースは物置、自転車、離れのテラスとしても使用できるようになっています。

 

単純にスチール製の物置やガレージなどを設置してもいいかもしれませんが、目立つ場所や用途が明確にあるものに関しては、ご相談いただくことで多くのご提案ができます。

こんなオシャレなこだわりの収納スペースはいかがでしょう?

 

 

 

施工中物件のご紹介 ~ガーデンルーム編~

 

施工中現場のご紹介です。

今回は、ガーデンルームの施工過程のご紹介をさせていただきます。

 

腰壁タイプのガーデンルームは、まず腰壁の基礎を作っていきます。

タイルテラスの場合は一体化でテラス基礎も施工します。

※ウッドデッキの場合は最後に施工します。

 

次に腰壁の上に、ガーデンルーム本体を設置していきます。

 

 

アルミ専属の職人さんが丁寧に寸法を測り、アルミの加工を行い施工しています。

 

 

 

アルミの施工は失敗の許されない仕事が多く、特にガーデンルームは加工の多い商品です。

専属で施工していただいている職人さんと、デザイナーが設計を行っていることで精度が高い施工ができます。

 

弊社では、長年の経験と実績を誇る職人さんとデザイナーがいますので、自信を持ってご提案ができます。

是非弊社にご依頼ください。