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アロウズガーデンデザインブログ
お勧め商品紹介 【ガーデンファニチャー】
今回のおすすめ商品紹介は、いま注目のガーデンファニチャーです!
ガーデンファニチャーとは、屋外家具のこと。
ではインテリア家具の違いとは、どんなところでしょうか?
ガーデンファニチャーは、常に屋外の過酷な環境にさらされるので、それに長く耐えることが求められます。
弊社展示場に設置されているすべてのガーデンファニチャーは、耐候性・防汚性・防腐性・防カビ性に優れています。
インターネットや量販店などで格安で売られている商品の一部は、耐久性が劣るものが多いので、ご注意ください。
インテリア家具に比べ機能面でとてもすぐれていることもあり、お値段が数万~数百万と、高額な商品も多いです。
そこで弊社では、皆様にガーデンファニチャーの良さを実感していただけるように、月額貸し出しサービスを行っております。
4/8放送のSBC信越放送“ずくだせテレビ”でも、この取り組みを紹介していただきます。
種類や金額、期間など詳しくは、弊社スタッフまでお問い合わせください。
是非ご相談をお待ちしています。
SBCの『ずくだせテレビ』の取材がありました。
最近、弊社アロウズガーデンデザインが新聞やテレビなどのメディアに取り上げられることが多くなってきました。
アロウズガーデンは、ただ単に住宅エクステリアを設計・施工するのではなく、生活者のライフスタイルをしっかりと考えた庭空間のプランニングや、街並みにも配慮した住宅を引き立てるエクステリアデザインを日頃より意識しています。
これは弊社の企業理念でもお伝えしている通りです。
”アロウズガーデンデザイン企業理念”
~楽しむ庭 美しい街 そして感動の未来へ~
当社は、提供するデザインとアドバイスに一軒一軒心を込め、その作品はお客様や社会の要望と期待を超えたものであり、明るい未来を築きます。
他社と同じことをご提供するのではなく、お客様の視点に立って”ガーデン&エクステリア”というものに満足していただけるように、独自性を持った取り組みを意識しております。
そんな取り組みの中から、今回は、昨年末から開始したガーデンファニチャー(屋外家具)のサブスクリプションサービス(月額貸し出しサービス)を取材していただきました!
放送日は4月8日。
13:55~のSBC信越放送“ずくだせテレビ”の中で放送されます。
取材では、なぜこのサービスを開始したか、などの経緯や思いもお話ししました。
取材してくれたアナウンサーは久野大地さん。
是非放送をご覧ください!
テレビ放送を見逃した人必見!
先日、ブログやSNSで告知をさせていただいた、“開運!快適!おうち時間”の動画をYouTubeにアップしました。
お庭の作り方やトレンド、おすすめ商品など紹介させていただきました。
是非ご覧ください。
※一部編集されています。ご了承ください。
テレビ出演告知。
本日放送の、SBC信越放送の番組『開運!快適!おうち時間』の中で、弊社の取り組みが紹介されます。
昨年12月下旬、雪の降る寒い日に撮影したものです(-_-;)
14:30~15:24の番組の中で、5分ぐらいの放送予定です。
是非ご覧ください!
お勧め商品紹介 【ウッドデッキ】
当店お勧めの商品をご紹介。
今回はウッドデッキです。
エクステリア商品の中で、ウッドデッキが一番問い合わせが多い商品だそうです。
ウッドデッキを検討しようと思ったとき、天然木のウッドデッキにするのか、人工木のウッドデッキにするのかで、とても迷われると思います。
まずはメリットデメリットを知りましょう。
■天然木のウッドデッキ
メリット
匂いや肌触りなど天然でしか味わえない風合いをもっています。
夏場に直射日光を受けていても、立っていられない程の熱さにはなりにくいです。
デメリット
設置した環境にもよりますが、2~3年に1回のメンテナンスが必要です。
■人工木
メリット
最近では天然木に似た商品が増えており、物によっては見分けの付きにくい人工木ウッドデッキもあります。
基本的にメンテナンスは必要ありません。
デメリット
夏場などに直射日光を受けると、樹脂のため火傷するくらいの熱さになります。
次は、大きさです。
弊社にご相談にいらっしゃるお客様からは、“どのくらいの大きさのウッドデッキを作ったらいいですか?”と聞かれることが多いです。
お勧めは目的用途にあった大きさで作ることです。
物干しスペースや庭との出入りにしか使わないのに、お庭の大半をウッドデッキが占めていたり、逆にウッドデッキ上でBBQをしたいのに小さ過ぎて過ごせない、といった事例が良く見られます。
とりあえずで作ったものはのちのち後悔するので、そこでどのように過ごしたいのか、また過ごすとしたら何人で使用するか、を考える事が大事ですね!
天然木のウッドデッキ(レッドシダー)
人工木のウッドデッキ(三協アルミ ラステラ)
人工木のウッドデッキ(LIXIL 樹ら楽ステージ 木彫タイプ)
ウッドデッキだけを設置しても過ごせる空間としては不完全です。
ウッドデッキなどのテラス空間は住宅の床高さになっていることが多く、まるでステージ上にいるかのように目立ってしまい、せっかく作ったのに使用しなくなる可能性があります。
周りからの視線を防ぐために、目隠しフェンスやテラス屋根を設置することをお勧めします。
自分に合ったウッドデッキを設置して、楽しいガーデンライフをお過ごしください。